
単なる操作習得ではない、12時間の実践型リスキリングプログラム。
営業からバックオフィスまで、全社員が「手作業」を「AI自動化」へ作り替え、 組織全体の生産性を劇的に引き上げる「全社デジタライゼーション研修」。
※公的制度(人材開発支援助成金)の活用により、教育コストの最適化も可能です。
「AIを導入したが、一部の得意な社員しか使いこなせていない」
「セキュリティリスクへの懸念から、具体的な活用ルールが定まっていない」
「日々の業務に追われ、新しい技術を学ぶ余裕が現場にない」
「議事録や資料作成など、本来の付加価値ではない『作業』に時間を奪われている」
これらは、多くの企業が直面する「DXの踊り場」です。ツールを入れるだけでは解決しません。
今必要なのは、現場の社員一人ひとりが「自分の業務をAIでどう変えるか」を考える力です。
AIツールのアカウントを配布するだけでは、真の生産性向上は望めません。 真の解決策は、社員が自らの業務プロセスを客観視し、AIを相棒として「手作業」を「自動システム」へと再構築する思考法(AIマインドセット)を身につけることです。
当社の「全社デジタライゼーション研修」は、PCを使うすべての社員を対象に、明日から即座に業務時間を削減し、より創造的な仕事へとシフトするための「実戦型・業務変革プログラム」です。

単なる操作説明ではなく、AIから期待通りの成果を引き出す「プロンプトエンジニアリング」を習得。社内独自のデータとAIを連携させる(RAG)など、高度な実務活用スキルまで網羅します。

営業、人事、総務など、ITの専門知識がない方でも直感的に理解できる構成です。難しいプログラミングは一切不要。誰でも「自分の業務を自動化するツール」をその場で作れるようになります。

機密情報の取り扱い、著作権、AIのハルシネーション(嘘)への対策を徹底。安全な活用基準を社員全員が共通認識として持つことで、組織としてのリスクを最小化します。

・商談の自動要約とタスク抽出
・顧客別メールの自動作成
・競合分析と自社の強み抽出
・企画案とペルソナの高速立案
・プレゼン資料の構成・コピー作成

・採用候補者の一次選定
・社内問い合わせの自動応答
・契約書・規定のドラフト作成
・経費仕訳の自動判定と検知
・福利厚生・研修制度の企画立案

・経営リスクと市場動向の要約
・事業戦略の壁打ち・シミュレーション
・組織コンディションの可視化
・対外向けメッセージの推敲
・意思決定のためのデータ集計・分析

© REASSO Inc. All Rights Reserved.