「ツールを配る」から「文化を変える」へ。
全社員を、AIで業務を再構築する「変革者」へとアップデート。

単なる操作習得ではない、12時間の実践型リスキリングプログラム。

営業からバックオフィスまで、全社員が「手作業」を「AI自動化」へ作り替え、 組織全体の生産性を劇的に引き上げる「全社デジタライゼーション研修」。

※公的制度(人材開発支援助成金)の活用により、教育コストの最適化も可能です。

DX推進や人材育成において、
     こんな「停滞」を感じていませんか?

  • 「AIを導入したが、一部の得意な社員しか使いこなせていない」

  • 「セキュリティリスクへの懸念から、具体的な活用ルールが定まっていない」

  • 「日々の業務に追われ、新しい技術を学ぶ余裕が現場にない」

  • 「議事録や資料作成など、本来の付加価値ではない『作業』に時間を奪われている

これらは、多くの企業が直面する「DXの踊り場」です。ツールを入れるだけでは解決しません。

今必要なのは、現場の社員一人ひとりが「自分の業務をAIでどう変えるか」を考える力です。

目指すのは「AIを使える人」ではなく、
       「AIで業務を設計できる人」の育成。

AIツールのアカウントを配布するだけでは、真の生産性向上は望めません。 真の解決策は、社員が自らの業務プロセスを客観視し、AIを相棒として「手作業」を「自動システム」へと再構築する思考法(AIマインドセット)を身につけることです。

当社の「全社デジタライゼーション研修」は、PCを使うすべての社員を対象に、明日から即座に業務時間を削減し、より創造的な仕事へとシフトするための「実戦型・業務変革プログラム」です。

組織のOSを書き換える、本研修の3つの強み

1. 現場の「実務」に直結するプロンプト技術

単なる操作説明ではなく、AIから期待通りの成果を引き出す「プロンプトエンジニアリング」を習得。社内独自のデータとAIを連携させる(RAG)など、高度な実務活用スキルまで網羅します。

2. 非IT職でも迷わない「ノーコード」カリキュラム

営業、人事、総務など、ITの専門知識がない方でも直感的に理解できる構成です。難しいプログラミングは一切不要。誰でも「自分の業務を自動化するツール」をその場で作れるようになります。

3. 企業価値を守る「ガバナンスとリスク管理」を標準化

機密情報の取り扱い、著作権、AIのハルシネーション(嘘)への対策を徹底。安全な活用基準を社員全員が共通認識として持つことで、組織としてのリスクを最小化します。

職種を問わず、すべての「デスクワーカー」が対象

例えば、職種ごとにこのような生成AIツール活用が可能になります!

営業・企画・マーケティング

・商談の自動要約とタスク抽出

・顧客別メールの自動作成

・競合分析と自社の強み抽出

・企画案とペルソナの高速立案

・プレゼン資料の構成・コピー作成

人事・総務・経理職

・採用候補者の一次選定

・社内問い合わせの自動応答

・契約書・規定のドラフト作成

・経費仕訳の自動判定と検知

・福利厚生・研修制度の企画立案

マネジメント・経営層

・経営リスクと市場動向の要約

・事業戦略の壁打ち・シミュレーション

・組織コンディションの可視化

・対外向けメッセージの推敲

・意思決定のためのデータ集計・分析

カリキュラム概要

※研修内で利用するAIツールは貴社で利用できるものを選択致します。

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